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菊地凛子 キスシーンはすごいですよ


菊地凛子といえば、バベルでカンヌ!というイメージですが、そのカンヌに今年も挑戦です。
作品はスペイン映画ですが、主演は菊地凛子の「Map of Sounds of Tokyo(原題)」。
すっかり国際派女優ですね。

 女優・菊地凛子(28)の海外作品初主演作、スペイン映画「Map of the Sounds of Tokyo(原題)」(イザベル・コイシェ監督)が、13日から開幕する「第62回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に出品される。監督賞に選ばれた米映画「バベル」以来、3年ぶりに仏カンヌに渡る菊地。その間、同作で米アカデミー賞助演女優賞にノミネートされるなど環境は一変した。前回との心境の変化、今作にかける思いを聞いた。

 06年以来2度目となる“世界デビューの地”への出陣が決まり、菊地は「すっごくワクワクしている。(公開が)本当に楽しみ」と声を弾ませる。「イザベル監督と楽しめたらいいし、お酒もいっぱい飲みたい! 好きな俳優が、たまたま(現地に)いるといいな~」続きを読む
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菊地凛子、ハリウッド進出の裏には・・・。


菊地凛子「ハリウッド進出ウラの同棲男」
http://news.livedoor.com/article/detail/3078075/

菊地凛子、アルゼンチン人の俳優アレッタ・フェデリーコ氏との同棲がスクープされたばかりですね。ハリウッド進出の裏って、そんな前からの付き合いだったとは。

ツッコまれる前に言っておこう。彼女が持っているのは、携帯電話につないで使う受話器である。そんなオモチャを使っていても、「Sorry...I'm so busy now」なんてLAの街角で話してるように見えるんだから、オスカー効果はスゴい。だが、舞台こそ日本ながら、彼女はなかなかダイナミックな私生活を送っているのであった。

菊池凛子、恋愛にも国境なし!!


凛子 アルゼンチン人俳優と同棲
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070316-00000018-spn-ent

菊地凛子、そういえば浮いた噂ってはじめて?

 映画「バベル」で米アカデミー賞助演女優賞にノミネートされた女優の菊地凛子(26)に外国人男性との熱愛が発覚した。16日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が報じているもので、お相手は俳優やモデルとしても活動しているアルゼンチン人のアレッタ・フェデリーコ(26)。

菊池凛子とフェディリーコ氏、都内で同棲中とのこと。フェデリーコはスペイン語、英語、日本語などに堪能だとか。

バベルの秘密。菊地凛子も知っていた?


菊地凛子も知っていた? 『バベル』実は撮影許可下りていなかった!
http://news.livedoor.com/article/detail/3064443/

菊池凛子、現場にいましたからね(笑)

7日、日本の菊地凛子がアカデミー賞の助演女優賞にノミネートされたことで話題となった、『バベル』の“ジャパン”記者会見が開催された。来日したアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督を初め、役所広司、菊地凛子、二階堂智ら日本人キャストが勢ぞろいした。

シャネラーらしく、菊池凛子のこの日のドレスもシャネルだったようです。

 本作は、アメリカ、モロッコ、メキシコ、日本ということなる4つの場所が舞台となっている。日本が大好きな監督は、実際に日本で撮影することにこだわったそうだが、そのために苦労も多かったという。「実はほとんどゲリラ撮影だった」となかなか撮影許可が下りずにしびれを切らせ、強硬手段に出ていたことを明かした。

役者さんもスタッフも緊張感倍増です。結果、臨場感が増したりして。かえってよかった?

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菊地凛子 おつかれさま!!アカデミー賞


菊地凛子 受賞逃すも“満点な卒業式”
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000019-spn-ent

菊池凛子、まずはおつかれさまでした。アカデミー賞がバベル卒業式だなんてカッコよすぎ。

 米映画界最大の祭典、第79回(06年度)アカデミー賞の発表・授賞式が26日(現地時間25日)、ロサンゼルスのコダック・シアターで行われた。

「バベル」で助演女優賞候補になった菊地凛子(26)は受賞を逃したが、閉式直後に電話でスポニチ本紙の取材に応じ「ばっちりな卒業式になりました。いい気分で日本に帰れます」と大満足の様子で話した。

 ハリウッドデビュー作でアカデミー賞まで上り詰めた菊地。日本人女優でナンシー梅木以来、49年ぶりに狙ったオスカーは逃したが「会場は大盛り上がりでショーを見ているようでした。すごく楽しめました」と興奮冷めやらぬ様子だ。

 持参した4着のシャネルの衣装の中から「強くてエレガント」と黒いドレスを選び晴れの席に臨んだ。
発表の瞬間は緊張の面持ち。プレゼンターが「ドリームガールズ」のジェニファー・ハドソン(25)の名前を読み上げると、肩の荷を下ろしたように小さく息を吐き、笑顔で拍手を送った。

 尊敬するアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督(43)の作品に出演したい一心で手話を猛特訓、ろうあの女子高生役をつかみ取った。
ヘアヌードもいとわない演技は評判を呼び、現地紙は同日付の紙面でも大々的に特集を組んで絶賛した。

 「発表の後、すぐに監督が来て“僕にとっては君が最高だよ”と言ってくれた。それが最大の栄誉です」と感激しきり。
「この作品を通じてたくさんの刺激を受けて、世界を広げることができた。“バベル”のばっちりな卒業式になりました」と百点満点を付けた。

菊地凛子「バベル」以来、ずいぶんめまぐるしい毎日だったろうな。
やっと一息つける・・・間もないか。ハリウッド次回作で来年も期待。

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菊地凛子に期待大!!「バベル」アカデミー賞オスカー受賞!!


菊池凛子、日の丸を背負ってのアカデミー賞ノミネート。

 世界中の映画興行成績に大きな影響をあたえる米アカデミー賞授賞式が25日午後5時(日本時間26日午前10時)、米・ロサンゼルスで行われる。

 79回目となる今年は、太平洋戦争を描いた「硫黄島からの手紙」が作品賞、「バベル」に出演した菊地凛子(りんこ)(26)が助演女優賞にノミネートされるなど日本映画界の注目も高い。「硫黄島-」は日本語作品としては初のノミネートだ。

 作品賞にノミネートされたのは「バベル」「ディパーテッド」「硫黄島からの手紙」「リトル・ミス・サンシャイン」「クイーン」の5本。続きを読む

菊地凛子 木村拓哉キムタクからのプレゼント。


菊池凛子、こんどはアカデミー賞で大忙し。日の丸しょっていってらっしゃい。

 23日、『バベル』でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされた菊地凛子が、ノミネートされて以来、初めて日本のマスコミ向けの会見に姿を現した。ロサンゼルスで開催される授賞式へと出席する直前だったため、急きょ会見は成田空港で行われた。

 アカデミー賞授賞式という、世界が注目する晴れの舞台に出席する菊地。意気込みについて聞かれると、名前が凛子になぞらえて「凛とした気持ちで臨みたい」と頼もしい答えが返ってきた。

 芸能界からも多数激励の言葉が寄せられているようで、以前コマーシャルで共演した木村拓哉もその一人。記者から「木村さんは菊地さんが賞を受賞したら、プレゼントを渡したいそうですよ」と伝えると、それまでのまじめな表情と打って変わって「えっ! 本当? 期待しちゃおうかな(笑)」と木村からの激励に本当にうれしそうな笑顔で応えた。

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菊池凛子 カンヌが見えた 日米で次回作決定!!


菊池凛子、日米で次回作決定。ハリウッド2作目はカンヌも視野に。

 米映画「バベル」(4月末公開)で「第79回アカデミー賞」助演女優賞にノミネートされた菊地凛子(26)の次回作が邦画コメディー「図鑑に載ってない虫」(三木聡監督、6月公開)に決まった。

また、ハリウッド第2弾は「ブラザーズ・ブルーム(原題)」に内定。「ナイロビの蜂」で昨年のオスカー助演女優賞に輝いたレイチェル・ワイズ(35)、2002年の「戦場のピアニスト」で同主演男優賞を獲得したエイドリアン・ブロディ(33)と共演する。

 「図鑑に載ってない虫」は死後の世界から戻ってくることができるという「死にモドキ」の存在を探す旅で巻き起こるコメディー。「バベル」ではろうあの女子高生を演じた菊地が、今度は一転して手首にある無数のリストカット跡でわさびをおろすなど、クセのあるヒロインを演じる。

 監督の三木聡氏(45)は出世する女優と不思議な縁がある。前作「亀は意外と速く泳ぐ」(05年)ではブレーク直前の上野樹里(20)と蒼井優(21)をキャスティング。「ダメジン」撮影中の02年には、出演した市川実日子(28)が「blue」でモスクワ国際映画祭最優秀女優賞を受賞した。

菊地は昨夏の面接で即起用を決定。「リハの時はこちらが思っていたのと違う芝居をしてたのに、本番では修正してきた。彼女が演じてくれたことによって、脚本以上に魅力的なキャラクターになった」と舌を巻いた。

 共演は伊勢谷友介(30)、松尾スズキ(44)、水野美紀(32)ら。撮影は昨秋に9割終わっており、アカデミー後の帰国を待って3月上旬に残りを撮影してクランクアップする。

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菊地凛子とエイドリアン・ブロディが、レイチェル・ワイズと共演決定!


菊地凛子、「バベル」での助演女優賞は残念でした・・・ってな暇もなさそうです。

 エイドリアン・ブロディと『バベル』の菊地凛子が、すでにレイチェル・ワイズの主演が決まっている『ザ・ブラザーズ・ブルーム』(原題)へ出演することが決まった。

作品は詐欺師の兄弟を主人公にしたアドベンチャー映画で、ブロディが詐欺師兄弟の弟に、ワイズが兄弟が狙う謎めいた女性役にふんし、菊地は兄弟の共犯者で、秘密を隠し持つ女性という重要な役どころを演じる。監督と脚本はライアン・ジョンソンがあたる。続きを読む

凛子だけじゃない映画賞 テーマは「国際化」


助演女優賞は残念だったけど、なんたって菊地凛子はもうハリウッド女優。

 午前2時にロサンゼルスの街をうろつくのはあまりぞっとしないが、この日ばかりは違った。15日発表のゴールデン・グローブ賞で惜しくも助演女優賞を逃した菊地凛子さんの会見が、市内のホテルで行われたのだ。

  過労からか体調を崩していたようすの菊地さんは、会見の途中、声が出なくなっていったん退席したほど。見ていて痛々しくなったが、そこはすでに世界的な注 目を集める女優に成長しただけのことはある。しばしの治療のあと壇上に復帰し、みごとに報道陣とのやりとりをこなしたのだった。

今年の映画賞レースは、日本にとって見逃せない。菊地さんの活躍のほかに、渡辺謙さんが主演した「硫黄島からの手紙」の評価も高い。菊地さんとこの作品はアカデミー賞でもノミネートされた。

 ところで、アカデミー賞全体を見回してみると、盛り上がっているのは日本だけではない。「今年は、ラテン・パワーがすごいね」。

23日に行われたアカデミー賞ノミネートの場で、例年会場に顔を出しているジャーナリストの1人は、そんな感想を漏らした。ヒスパニックがなんらかの形で関係しているノミネートは、実に19にも上る。

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