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長谷川京子、「大帝の剣」での恨み節!?


ハセキョーの華麗なる愚痴
http://news.livedoor.com/article/detail/3111785/

長谷川京子、新作映画「大帝の剣」の舞台あいさつでお約束?の裏話を披露。宇宙人の役で声色まで使ったのにがっかりだよ・・・。

 映画「大帝の剣」(堤幸彦監督)が7日、封切られ、東京・銀座の丸の内TOEI〈1〉で舞台あいさつが行われた。

 夢枕獏さん原作の小説をCGを駆使し、実写映画化。主演の阿部寛(42)は「ワイルドな剛の男は、久しぶり。楽しくやらせてもらいました」とあいさつした。一昨年の冬に撮影が行われ、長谷川京子(28)は「寒くてつらかったけれど、頑張ってよかった」と“頑張った”を強調。
 美しい姫・舞と宇宙人の二役に挑戦したハセキョーは「宇宙人役のときは低い声を出してほしいと監督に言われて、腹筋使っておなかの底から声を出して頑張ったのに、完成されたのを見たら(声が)加工されていた。意味ないじゃん」と“女優”としてのプライドを傷つけられたのか、笑顔で愚痴をこぼすと、堤監督は「『華麗なる一族』なのにすみません」と返し、会場の笑いを誘っていた。
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