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菊地凛子 キスシーンはすごいですよ


菊地凛子といえば、バベルでカンヌ!というイメージですが、そのカンヌに今年も挑戦です。
作品はスペイン映画ですが、主演は菊地凛子の「Map of Sounds of Tokyo(原題)」。
すっかり国際派女優ですね。

 女優・菊地凛子(28)の海外作品初主演作、スペイン映画「Map of the Sounds of Tokyo(原題)」(イザベル・コイシェ監督)が、13日から開幕する「第62回カンヌ国際映画祭」のコンペティション部門に出品される。監督賞に選ばれた米映画「バベル」以来、3年ぶりに仏カンヌに渡る菊地。その間、同作で米アカデミー賞助演女優賞にノミネートされるなど環境は一変した。前回との心境の変化、今作にかける思いを聞いた。

 06年以来2度目となる“世界デビューの地”への出陣が決まり、菊地は「すっごくワクワクしている。(公開が)本当に楽しみ」と声を弾ませる。「イザベル監督と楽しめたらいいし、お酒もいっぱい飲みたい! 好きな俳優が、たまたま(現地に)いるといいな~」
 あれから3年。「バベル」では、全裸もいとわない演技で耳が聞こえない女子高生を演じ、米アカデミー賞助演女優賞にノミネートされた。ベネチア、トロントなど世界各地の映画祭にも出席し、国際舞台を経験。菊地は大きな自信を手に入れた。

「Map of the Sounds of Tokyo」のあらすじは
東京の魚市場に勤める裏で“殺し屋”という孤独な日本人女性・流(りゅう)。のもとに、
ある日、スペイン人男性の殺害の依頼が届くというというもの。

撮影は昨年の11月、大田市場、下北沢、高円寺で行われたとか。

この作品について、菊地凛子は
「ラブシーンは多かった。やっぱりラテンのエネルギーですから(笑い)、キスシーンはすごいですよ。衝撃は『バベル』以上にありますね」。
とコメント。

バベルの公式会見では金髪に着物姿で出席し、
世界中のプレスの度肝を抜いたというエピソードがありますが
今回も何かやってくれそうです。

(引用:ライブドアニュース
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