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広末涼子 マンション買うな!数億円返済の阿部寛、広末にバブル時代を解説


広末涼子。映画の話題も久々な気が。そっか、バブルしらないんだ。

 映画「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」(馬場康夫監督)が10日、初日を迎え、東京・有楽町の日劇2で初日舞台あいさつが行われた。

6日に同作のPR会見で数億円の借金を完済したことを明かした主演の俳優、阿部寛(42)はバブル時代の“買い物”を反省。一部で離婚危機が囁かれるヒロインの広末涼子(26)も終始笑顔でバブリーなヒットを願った。

 同作は、バブル絶頂の90年へタイムスリップしたフリーターの真弓(広末)らが、バブル崩壊を阻止しようと奔走するコメディー。バブルによる浮沈を笑いのソースにした作品らしく、キャスト陣がユニーク発言の連続でPRを繰り広げた。

 遊び人から初老の窓際族へと“転落”する官僚を妙演した阿部は、数億円あった借金を「ついこの間、返し終わりました」と6日に告白したばかり。その喜びもあってか冗舌で「バブル時代にモデルになり芸能界に入り、崩壊とともにある事情(マンション購入)でかなりの損失を出し、十数年苦労した。あの時代に戻れるならマンションを買うのを止めたい」とニヒルな調子で観客を笑わせた。

 対照的に当時を知らない世代の広末は、撮影で目撃した太まゆ・ワンレン・ボディコンなどバブルを象徴するスタイルに「みんながそんな格好をするなんて嘘だーと思いました」と驚きと好奇心を吐露。

「10歳のころから女優になりたいと思っていたので、けっこう大変だよと教えたい」と発言内容はシリアスながら表情は楽しげ。最近噂される夫でデザイナーの岡沢高宏氏との別居説や離婚危機説については言及はなかったが、両手に指輪がないことが報道陣の関心を集めた。

 一方、薬師丸ひろ子(43)は「無駄づかいせず貯金しなさいと伝えたい」とバブル期の自分を戒めると、バブル謳歌組の森口博子(38)は「レギュラー12本を抱え大忙しだったのに、今はサッパリ」と自虐ギャグ。

 最後に「受験に燃えていた自分に無駄だからやめろと言いたい」と泣き顔でボケる劇団ひとり(30)。司会を務めたフジテレビの笠井信輔アナウンサー(43)から「その時学んだ知識が今の芸に生かされているじゃないですか」と突っ込まれると、「そうですか?」と即立ち直って笑顔を見せ、場を盛り上げていた。

(引用:iza β版

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