蒼井優 とってもドキドキの式次第 12冠。・芸能 アイドル グラビアアイドル 動画 女優 映画 ドラマ情報など、アイドルお宝情報を紹介しています

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

蒼井優 とってもドキドキの式次第 12冠。


蒼井優、12冠!??今年の賞という賞、総ナメですね。先日のブルーリボンもまだ記憶にあたらしいところで。

 第30回日本アカデミー賞授賞式(16日、東京・新高輪プリンスホテル) 「第30回日本アカデミー賞」の授賞式が16日、東京・港区の新高輪プリンスホテルで行われ、蒼井優(21)が「フラガール」で最優秀助演女優賞を受賞した。蒼井は今年度の映画賞を総なめする12冠目。同作品は監督賞、作品賞を含め4冠を受賞。「明日の記憶」の渡辺謙(47)が最優秀主演男優賞を受賞した。

 涙はなかった。最優秀助演女優賞に輝いた蒼井優は、驚きの表情を浮かべた。今年度の各映画賞を総なめする12冠を達成しても、実感がまだわかなかった。

 「あっ、えーっ。こんなことってあるんだな。ビックリしています」と初々しくコメントをするのが精いっぱい。司会の関口宏(63)から「うれしいですか」と問われても「まだ、分からないです。とてもドキドキしてます」。プレゼンターの薬師丸ひろ子(42)から手渡されたブロンズ像をこねくり回して、答えた。

 それでも、輝きが失われることはない。報知映画賞の最優秀助演女優賞をはじめ、ブルーリボン賞では最優秀主演女優賞を受賞。部門は違っても、映画賞でその名前が呼ばれないことはなかった。今回の日本アカデミー賞でも、新人俳優賞に選ばれ、「フラガール」とは別に「男たちの大和/YAMATO」での優秀助演女優賞をダブル受賞した。

 ラストシーンで踊ったタヒチアンダンスが印象的だった「フラガール」。撮影現場は充実していたという。「みんなが少し殺気立つくらい、ぶつかり合って、いい化学反応を映像に残せたと思います」と話した。

 CMにも引っ張りだこで、一気にブレークした感のある蒼井。授賞式ラッシュにも、映画撮影の合間を縫って出席するなど、多忙だが、しっかりと地に足が着いている。「私は日本映画のファン。これからも映画に出ていたい」と、今年の映画界の顔になった蒼井優はこれからもスクリーンで楽しませてくれそうだ。

これからがますます楽しみな女優さんです。


(引用:ライブドアニュース

Copyright © 芸能 グラビア アイドルお宝情報ブログ☆ All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。